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■MEMO■
【2008年8月】


【2008.08.27】月刊コンプエース10月号、発売中!

快盗天使 ツイン×エンジェル 「快盗天使 ツイン×エンジェル」の第11話
「夏休み? バカンス! プライベートビーチで大活躍!!」」が掲載されている
「月刊コンプエース」10月号(角川書店)、発売中です!
 是非是非、書店等でお求め下さい。

満を持して…というわけではありませんが、
連載第11話目にして、ついに(?)今回「ドジっ娘」が登場です。
(4話で1コマ小さ〜く初登場は果たしているのですが…)
注目すべき彼女のフルネームは………是非、誌面でお確かめください。

←カーソルオンで画像が切り替わります。

***

「U.W.F戦史 1983年〜1987年 誕生 勃興編」(著:塩澤幸登)を購入。

瀬菜が初めて購入したUWFに関する書籍
「格闘漂流 猛き風に告げよ 私説UWF伝」(著:夢枕獏)が
発行された1988年から20年…。
「本書は『U.W.F』という名称の冠せられた
 日本のプロレス団体の歴史を、記録した書である」
冒頭の一文に書かれている通り、この本はUWFについて関わった人物の証言や
書籍、文献と事実関係を紡ぎ再構築された
UWFという団体に関する「歴史書」として書かれています。

瀬菜個人的に敢えて…、本当に敢えて「UWF」が一番熱かった時期はいつだったか
一つだけ挙げるなら、新日本との提携時代…、つまり新日本vsUWFの構図で語られる時代。
いわく「UWFでの一年を確かめるためにやってきた」というリング上での前田の挨拶。
いわく猪木への挑戦権をかけたUWF選手同士のリーグ戦。前田と藤原の決勝戦。
猪木に敗北した藤原。試合後、乱入してきた前田の猪木へのハイキック。
いわく藤波vs前田、アンドレvs前田、ニールセンvs前田…。
…数え上げればきりがない数々の場面があったのです。

私も読んでいる最中ですが、「UWF」というあの3文字に
特別な思い入れのある方々へ、是非お薦めしたい一冊です。


【2008.08.14】「チャンピオンRED いちご VOL.9」発売中!

MAEBARI美少女決戦!イマジネ・バナー 「MAEBARI美少女決戦!イマジネ・バナー」の第8話が掲載されている
「チャンピオンRED いちご VOL.9」(秋田書店)、発売中です!
是非是非、書店等でお求め下さい。
ネビュラを名乗る少女と小蜜、二人のMAEBARI美少女のバトルがいよいよクライマックス!
いちご創刊号から描いてきた「イマジネ・バナー」も今回で最終回です。
是非是非、読んでやってください。

そして8月8日、ついにOVAツインエンジェル上巻が発売されました!
まさに冒頭からクライマックス!と言わんばかりの怒涛の展開!
ツインエンジェルの格好いいアクションシーンがこれでもかこれでもかと!
さらに遥と葵の可愛らしい姿が惜しげもなくこれでもかこれでもと!
下巻が待ち遠しいったらありゃしない、あの終わり方!
あっという間に30分が過ぎてしまう、まさに濃厚な内容です。
まだ見ていない方は、是非!

先週、上半期予定分の最後の原稿が完成。
なんとか無事、前半戦を乗り切ったー!…という感じです。
実のところ各原稿がかなりギリギリな進行状況で(自分の手際の悪さが原因なんだけど)、
大げさな言い方をすれば最後は這いつくばって、にじり寄って
どうにかゴール辿り着けたような…そんな思いでした。
それでもそんな状況を「あぁ、コレって青春真っ只中ってヤツなんじゃね?」
なんて楽しんでいる自分もいたりするわけで。

原稿以外にもまだ残っている作業もあるし、
下半期の予定もなかなか厳しいことになりそうなのですが、
明日への活力を蓄えるため(このフレーズ、グランシャトー?ミソノだっけ?)、
休憩を取ることもまた大事なこと。短い夏休みを楽しもうと思います。

おあずけにしてることがいろいろあって、
数ヶ月ぶりにホールに行って思う存分パチスロを打ってやろうとか、
押入れにしまってあるWiiを接続して「零〜月蝕の仮面〜」をプレイしようとか、
なにから手をつけようかと思案中なのです。
まずは手付かずのまま冷蔵庫でキンキンに冷えているお中元でもらったDRYを
昼真っからオリンピックを見ながら飲んでやろう。


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